アユ釣り
開運橋と下流堺橋のほぼ中間付近の釣り人 下名栗地区のオトリアユ名栗販売所情報です。13日は諏訪橋~堺橋前後に6人入り、16~17センチを7~16匹という釣果。14日は5人入り、最初に竿を出した人が立て続けに2匹かけたとのことです。 ランキング参加中釣り
下名栗地区、堺橋上流の釣り人(12日午前) 島田橋~名栗川橋間良好 下名栗地区にあるオトリアユ名栗販売所による情報です。昨日、11日は雨が釣り続いていましたが、名栗地区の入間川はそんな雨中にも、15~16センチのサイズを37匹釣り上げた人がいたとのこ…
www.youtube.com パズデザインテスター森さんを千歳橋ポイントへ 解禁から10日が経ち、平水に戻った入間川千歳橋へ釣行しました。天気は生憎の雨降りでしたが、水は澄んでいて石もよく見える状況です。今回は、パズデザインのテスター森さんの初入間川という…
8日午後、矢川橋上流(オトリアユ矢颪販売所前)で釣れたアユ 心配されていた矢川橋上も釣果あって一安心 アユの姿が見えないと心配されていた飯能地区の矢川橋付近ですが、8日日曜日の午後、このポイントに入った釣り人が短時間で10匹近く釣り上げたとい…
オトリアユ名栗販売所下流、堺橋上流の釣り人(5日午前) 梅雨前にできるだけ釣り場を巡回しようと、取材車「オールドカブ号」を走らせています。5日午前、原市場地区を抜け、下名栗地区に入ったところで、釣り人の姿が目にとまりました。原市場地区の白髭…
飯能地区の矢川橋から後方、飯能大橋を望む(4日午前8時頃) 実績のある名栗地区弁天河原 雨も上がり、半袖シャツが快適な4日の飯能地方です。オトリアユ矢颪販売所前は降雨によりやや増水していますが、水況は申し分ありません。飯能地区の上流、下名栗…
3日朝のオトリアユ名栗販売所脇 3日のきょうは、朝からずっと雨降りです。ウェザーニュースによると、午前5時頃から降り始めた当地は、午後8時頃まで時間雨量1~3ミリの予報です。午前8時半現在、若干の増水は認められますが、濁りはありません。 お…
組合員で、ロッドメーカー「WIST」のアユルアーチーフアドバイザーを務める袖山達典さんから、入間川の解禁日情報が届きました! 晴天続いて活性上がればもっと楽しく 昨日降った雨の影響で、山間河川の入間川はかなりの低水温。ルアーではかなり厳しい状況…
有間川合流点下流、河川広場付近で竿を出す釣り人 前日の降雨による増水と濁りにやきもきしましたが、1日の解禁日は平水時と比べ10センチメートルほど水位が上がったものの、釣りに影響するような濁りは解消。市内外から大勢の友釣りファンがやってきました…
31日午後の千歳橋下の状況 アユルアーグループ「ナワバリ」のメンバーの方から、本日午後の千歳橋直下の入間川の画像を送っていただきました。午前中よりも水量が増え、濁りが入っています。ただ、名栗地区の当組合役員に見解を求めたところ、「これ以上、雨…
矢川橋上流、オトリアユ矢颪販売所前(31日午前9時頃) アユの夏がやってきた!解禁前夜の入間川 いよいよ、明日は入間川(成木川含む)のアユの友釣り解禁日です。当組合ではこの日に備え、4月から「匠天龍鮎」の人工産と海産あわせ1トンを超える稚アユ…
オトリアユ販売所の所在を知らせる幟旗設置(矢川橋左岸袂) 増水備え、イケスのアユを移動 きょう、30日の飯能地方は未明から雨が降り続け、気温も下降、上着が欲しくなる肌寒い天候です。明日も降雨予報が出ているため、河川への影響が心配です。この雨に…
当組合発行の「入間川つり場案内」 入間川のアユの友釣り解禁日が間近ですが、当組合発行の案内チラシ「入間川つり場案内」の一部訂正のお知らせをします。 訂正事項は、「遊漁券・友鮎販売所」欄中、名栗地区の友鮎販売所である「有間渓谷観光つり場」を下…
下名栗地区に設けられたオトリアユ名栗販売所と、運営者の町田さん アユの群れで流れに「黒色の帯」! お知らせしたとおり、28日に稚アユの放流が実施されました。放流場所は原市場地区と名栗地区で、放流量は200キログラムです。現地を確認した役員の話では…
平沼副組合長(左)と理事のみなさん(矢颪オトリアユ販売所近く) 飯能地区放流最下流「矢川橋」付近の状況は 入間川のアユの友釣り解禁まで1週間となりました。今月28日にも稚アユ放流が実施されますが、これまでに放流したアユの生育など、飯能地区最下…
矢川橋から上流を望む。オトリアユ販売所はこの右側に開設される 入間川のアユの友釣り解禁まで、あと10日余り。令和元年東日本台風が襲来する前までは、解禁日になると、この矢川橋付近にも釣り人が並んだものでした。かつて、とまでは望めないものの、その…
名栗地区のオトリアユ販売所(写真は昨年)。今年も同場所に開設される 愛好家たちが待ち望む、アユの友釣りが入間川でも6月1日午前5時に解禁を迎えます。近年、アユルアーがニューウェーブのように若い釣り人たちの間に浸透していますが、それでも友釣り…
当組合事務所北側の入間川(加治橋から下流、JR八高線鉄橋方向を望む) 入間川の6月1日アユの友釣り解禁に関するお知らせです。5月28日に原市場地区と名栗地区に合計200キログラムの稚アユを放流することが決定しました。放流する稚アユは、これまでと同…
平瀬続きの市浄化センター付近 足場良好、浅瀬続きの釣り場 当漁協が種苗放流を実施している河川は、入間川だけではありません。飯能市落合で入間川に合流する成木川も漁業権設定河川の一つです。 この成木川の一部にも6月1日の友釣り解禁に備え、稚アユが…
名栗地区の最上流放流場所は、有間川合流点の河又 キッチン「HAMA」前から上流、河又まで11か所に放流 入間川への稚アユ放流作業が続きます。7日は飯能地区上流の原市場地区で、9日は友釣り上流端の名栗地区でそれぞれ実施されました。放流量は体長10セン…
矢颪販売所前の入間川に面して掲出された案内看板 6月1日のアユの友釣り(アユルアー釣り含む)解禁まで1か月を切った入間川。第2回目の稚アユ放流(原市場地区と名栗地区)を来週に予定するなど、釣り客を受け入れる準備が日を追って整っています。 生…
飯能地区の矢川橋袂に到着したアユ移送水槽車。手分けして放流準備 飯能地区最下流放流地点は矢川橋 4月24日、入間川(成木川含む)で6月1日解禁に向け、初回のアユの放流が行われました。放流した稚アユは、長野県飯田市の「匠天龍鮎(株)」。同社が生…