
当組合と県水産研究所は7日、名栗湖へワカサギの発眼卵200万粒を放流しました。3月6日に続いて今季2度目で、同湖への放流は合わせて500万粒となりました。

3月末で禁漁となった名栗湖のワカサギ釣りですが、期間中、約1600人の釣り人が訪れ、釣り上げられたワカサギは約25万匹でした。過去2年間、同湖へのワカサギ放流は水位等の関係で見送られており、今季の放流により、次期シーズンはさらに釣果が向上するものと関係者は期待しています。

当組合と県水産研究所は7日、名栗湖へワカサギの発眼卵200万粒を放流しました。3月6日に続いて今季2度目で、同湖への放流は合わせて500万粒となりました。

3月末で禁漁となった名栗湖のワカサギ釣りですが、期間中、約1600人の釣り人が訪れ、釣り上げられたワカサギは約25万匹でした。過去2年間、同湖へのワカサギ放流は水位等の関係で見送られており、今季の放流により、次期シーズンはさらに釣果が向上するものと関係者は期待しています。